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緊急事態のあとの変なこと

昨日渋谷の某会社に緊急事態で夜に出勤したときのこと。
その作業も終わり、会社の裏の駐車場から右折、
信号待ちをしていた時のことで、

前方左に、2名の20前半と思われる女性が
なんだか、キョロキョロしています。
こんな遅くになにやってだ~っと

目が合ってしまい、何か叫んでます!
僕の車の横で叫んでます。
よく聞き取れなかったので、不本意ながら助手席のウインドウをさげてしまい
「すみませ~ん!!帰れなくて困ってます!!どこまで行きますか~!!」っと
などと、そんな年頃の女性がヒッチハイク!!??
僕は「むりむりです!」と断りました。
今の20代の人たちは怖くないのかな?
もし、僕が犯罪者まがいで、どっかに連れて行かれたりって考えないのかな?
かえって、僕のほうが怖くて、載せられなかったけど、
あとで、その2人が心配だったりもしたけど
よくわからん、世の中、正直どこかへ移住したいと思っている今日この頃。

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コメント (3)

つーか、非現実的な会話やな。ゆうくんとともぞ。病気か?

話を戻すとぉ、わたしは大阪ではぁ、この手は結構使います。
もちろん、人見ますけど。
善良な主婦が困っているふうを装ったりします。

ま、冷静に考えるとタクシーにのれや、ということになるのですが、案外成功率は高いです。

コツは、長距離のせて、と言わないことです。るるる♪

そうです。地球は数百年後に砂漠になっちゃうから!

移住?移住というとやはり南米ですか?
やはり、暖かいところがいいのでしょうか。
あ、それは、移民になっちゃう。

そのうち、宇宙開拓団とかできて、宇宙を農耕しようじゃあないか!

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2005年10月27日 08:25に投稿されたエントリーのページです。

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