はてな。
最近、人力検索サイト「はてな」をよく利用しています。
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最近、人力検索サイト「はてな」をよく利用しています。
ヨウヤク、mixiのメンバーの知り合いが見つかりました。近日中にはレポートできます。
紹介してもらう方はあまり利用していないとのことでした。それは、仕事でおわれている性もあるようですが、ミクシー内で嫌な思いをした事も、利用しなくなりつつある原因だそうです。具体的には、仲間同士のつながりで、あつまっているものの、数中万人ともなると、やはり他人。日記を書いていたそうですが、非望抽象じみた書き込みがあったそうです。
結局はオープンもクローズも代わりがないのでしょうか。
新しいカテゴリの追加です。
ジッカカンサ(自家感作性皮膚炎)というアレルギーについて情報をまとめます。
(概要説明をわすれていました)
自家感作性皮膚炎とは、身体のどこかに、原発疹としての活動性のじゅくじゅくした湿疹病変があり、下腿などの円形の湿疹の周囲から全身に丘疹や小水庖などの撒布疹が多発するようになり、強い痒みを伴います。
この皮膚炎の発生機序としては、原発疹における細菌や表皮の分解産物が抗原となり、血行性に全身皮層に撒布されるという、アレルギー性機序によるといわれています。
治療は、一時的にステロイド (副腎皮質ホルモン)の内服を行います。
熱い風呂に長湯しない、アルコールや香辛料は控えるなどかゆみが強くならないような生活上の注意が必要です。
参考サイト
一番症状(かゆみ)が酷かったのは、大宮に引っ越した当時で、梅雨の時期からエアコンが手放せない毎日でした。そのころは、市販のステロイド剤やかゆみ止めを試していましたが、あまり効果が得られずけっきょく近くの総合病院へいきました。
総合病院の皮膚科へいったら、少し眠くなるというアレルギーを押さえる飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。そのころは、イクタモール?というわるピンクの錠剤と白と黄色のビタミン?皮膚?の薬3種類。ピンクは朝晩、そのほかは、食後30分1日3回でした。1週間ぐらいから効果が自覚できてきました。夜は以前より睡眠導入がらくになり、かゆみも以前ほどではなくなってきました。
私自身は花粉症ではありません。同居人彼女が3年前くらいから、花粉症に悩まされています。以前は、鼻水、涙で大変でしたが、今年からは、マスク(超立体)を利用し症状が軽くなっています。しかし、気が緩んで、マスクをしないとまた涙と鼻水がおそってきます。
国民の30%が花粉症にかかっているとのことで、花粉症情報がテレビの天気予報などでやっていますね。そのほか、民間治療として、「甜茶」が多く売られています。こちらも、試していますが、良好なようです。そのほか試していませんが、「ツムラ19番(小青竜湯)」。こちらは、処方箋ですが、薬局などでも売られているようです。飲むと花の症状がぴたっととまると同居人の同僚が言っていたそうです。まだ試していませんが、来年は試すといっています。皆さんはいかがですか。
参考リンク
実例
就寝じのかゆみについてですが、私の場合、ふとんに入ると、太股から又にかけて、かゆくなります。布団の中では下着を取った状態で眠ると比較的かゆみは発生しないのでそうしています。
現在は、3ヶ月に1度病院へ行っています。以前ほど症状が酷くないため、薬は飲まない日が多くなっています。
現在も通っているサンルイ皮膚科のお陰です。